印刷・封入シミュレーター
人数・枚数・パックの条件を変えると、「何をどう刷って、どう詰めるか」がその場で変わります。社内向けの確認用です。
条件
メンバー人数
発注総数の目安(枚)
1パックに入れる枚数
SR以上1枚確定
刷り損じ予備(印刷ミスの差し替え用)
レア比率を設定する(任意)見積もりシミュレーターと同じおすすめの比率
見積もりで比率を変えた場合は、ここも同じ値にすると同じ構成になります。
レアリティの比率(%)
種類数と1種類あたりの枚数は、見積もりシミュレーターと同じ計算で自動的に決まります
- 種類の数 — 枚数が多いほど増やします(1人5〜10種)
- 1種類あたりの枚数 — 5枚・10枚など区切りのよい数にそろえます
- 総枚数 — パックに余りが出ない枚数にします
印刷の回数(=シートの枚数)
0 シート
1シートに最大32枚(4列×8行)を面付けして、1回ずつ印刷します。
0枚カードの総枚数
0枚予備込みの印刷枚数
0パックパック数
0ロット封入のロット数
(1ロット=32パック)
(1ロット=32パック)
0枠空き枠
(最後のシートだけ)
(最後のシートだけ)
—シートの内訳
作業の流れ
8 と 9 は同時に進めます
8印刷
9封入
シートの見本
1マスがカード1枚です。色はレアリティ、「C①」のような名前は絵柄(C①とC②は別の絵柄)。同じメンバー・同じ絵柄をできるだけ同じシートに寄せ、空き枠は最後のシートにだけ出ます。
すべてのシート(タップで拡大)
ファイルのイメージ
1シートにつき3つのファイル(PDF)を出力します。カラー版は絵柄、白版は白インクを置く場所(データ上は黒く見えます)、グロス版はつや加工を乗せる場所です。見本は です。
フォルダの構成(例)
「{案件}」は実際の案件名に置き換えます。シート番号は確定枠が F、通常が N、分けないときは S から始まる3桁の連番です。